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      <title>今日のたまぐら</title>
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      <description>大自然豊かな秋田から田んぼと畑の風景に乗せてお送りします。
泣く子はいねがー。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 08:41:42 +0900</lastBuildDate>
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         <title>第一印象と程度・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P10608132.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P10608132.html','popup','width=1024,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060813-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の東京は、曇り。また少し寒くなりそうですね。
↑写真は、先週秋田に戻ったときに撮った写真です。道路の右側にある鉄製の壁は何かわかりますか？

さて
　人の第一印象から何かを評価していくとき

　・外見が良くても中身が・・・
　・中身が良くても外見が・・・

　と、評価できないことがあると思います。

　第一印象は、外見からくると思います。
　もし、一発勝負なら、第一印象重視ですが、長く付き合っていくと考えた場合どうでしょうか？

　きっと中身の方を外見よりも重視するんだと思います。

　でも、中身がとってもよくても、生理的な部分で外見が受け入れられないとNGですね。

　いずれにしても「程度」というのがあるのだと思います。

　本質的な部分は、難しいかもしれませんが、
　最低限のことを守って、かつ、次の評価ということなんでしょうね。

　あなたなら、最低限、どんな第一印象を作りたいですか？

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。
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         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/03/post_652.html</link>
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         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 08:41:42 +0900</pubDate>
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         <title>将来に備える・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P10608341.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P10608341.html','popup','width=1024,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060834-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の秋田は、晴れ。東京は、どうなんでしょうか？
↑写真は、今日の実家からの風景です。お天気はとってもよいですよ。

さて
　みなさんは、財布の中に小銭がジャラジャラしていると、少し整理しようという動きを
　しないですか？

　１０円を一旦財布からだして、全然無い状態にしてしまった後、財布はかなり身軽に・・

　こういうときに限って、その１０円が必要になるときがくるんですね。

　喉が渇いて自動販売機へ・・・
　いつもなら何のことはないのですが、いくらお金を入れてもボタンが押せません。
　さすがに２００円ってことは無いよね？と思いつつ

　１０円つり銭切れでした。

　・・・ということで目的のものに到達することができず。

　その時は、必要だと思っていないけれど、後から必要になるものがある。
　でも、そう思っても、すべてを持つことはできないので、必要最低限にする。

　備えあれば、憂いなし。なんでしょうが。

　必要最低限ってなんだろう？って考えてしまいました。

　このとき、必要になるだろうと、将来のことをいかに想像できるか？ってことなんでしょうね。

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。

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         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/03/post_651.html</link>
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         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 07:12:43 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>無目的でもいい・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060802.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060802.html','popup','width=768,height=1024,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060802-thumb.JPG" width="300" height="400" alt="" /></a>
おはようございます。今日の東京は、晴れ。花粉が飛びそうで怖いです。
↑写真は、昨日新橋で見つけた広告。紙と思いつつ液晶なんです。少し何が表示されるのか見入ってしまいました。

さて
　みなさん、ラジオってどんな感じで聞きますか？

　・車を運転しながら
　・仕事をしながら
　・片付けをしながら
　・掃除をしながら
　・なんとなく

　同じメディアですが、テレビってタイトルをみて

　「これ見よう」

　って目的思考で見る聞くと思います。

　でも、目的の情報になかなか到達しない
　逆に、無目的で聞く、ラジオの方が面白い情報が多いかも・・・と思うことも多いです。

　無目的というのは、どうなの？って言われることが多いですが、
　混沌としている世の中だから、

　「とりあえず聞こう」
　「とりあえず会ってみよう」

　というのが、次のステップにつながる可能性があったりします。

　そして、短期的な目的目標より

　「なぜ、それをやるのか？」

　自分の奥底を探すのが大事になってきているのかもしれません。

　世間一般には、「自分の軸を持つ」ということばで表現しているのもありますけど・・・

　一度、

　「何をしているときが一番楽しいのか？」
　「何故、それをすると楽しいのか？」

　考えてみるもの面白いと思いますよ。

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。
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         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/03/post_650.html</link>
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         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 08:48:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>意見を言う、褒める・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060801.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060801.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060801-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。今日の東京は、曇り。花粉がかなり飛んでますね。
↑写真は、昨日お伺いした大学で見つけた亀です。のんびりしてましたよ。

さて
　会話で自分の意見を言ったとき、

　　「それって違うんじゃない？」

　って、否定されるときってあると思います。

　だいたい意見を言わなくなるのは、そういう経験の積み重ね。
　また、正解を導いたとき誉められると、一生懸命、正解だけを探してしまう。

　最近、見かける状況ですね。

　深く考えると意見に間違いも正解もないことに気づくはず。。。

　結局は、意見そのものには間違いはなく適用する状況による。

　受け入れられないのは相手の状況によるからなんだと思います。

　意見なんかいっぱいあった方が解を導く精度が高まるということであれば、意見の内容より、意見した行動を誉めてあげる、というのが良いですね。

　みなさんの職場、現場は風通しがよいですか？


さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。
]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/03/post_649.html</link>
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         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 08:54:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ケータイで意見が言いやすい・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060797.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060797.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060797-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の東京は、曇りですが、これから晴れてくるようですよ。
↑写真は、今日の移動中のワンシーン。少し天気がよくなりそうな雰囲気ですね。

さて
　ケータイで意見がいいやすくなる。
　これには、賛否両論あると思いますが、現実問題として、授業がいままでより、活性したり元気がでたり、するようです。

　先日、京都に訪問したときに、とある先生が、学生からの意見の吸い上げ方として

「従来どおりのやり方で
　・手を上げさせる
　・紙でコメントをとる
　などの、旧式の方法でもいいかもしれません。

　でも、Ｃラーニングを使って、ケータイから意見を吸い上げると、その授業の場が
　エキサイティングになり、かつ、講師のモチベーションも上がってきて楽しい授業になる。」


　とコメントいただきました。

　ケータイで意見がいいやすくなるは、単なる意見を吸い上げる道具ではなく、場を活性させるということに寄与する部分が大きいということをさしているのかもしれません。

　・ケータイで意見を吸い上げる
　　↓
　・様々な意見がでる。
　　↓
　・様々な意見を共有する。
　　↓
　・新しい発見できる。
　　↓
　・参加者の状況が把握できる。
　　↓
　・ディスカッションが活発になる。

　こんな順序では、ないででしょうか？
　９０分の授業でケータイを活用するのは、５分から１０分程度。

　やらないより、やってみる。そして感じてみる。

　それから本来の授業のあり方を考えてもいいのかもしれませんね。

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。
]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/03/post_648.html</link>
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         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 08:48:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高度な技術・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060790.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060790.html','popup','width=1024,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060790-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の東京は、曇り。少し肌寒いでしょうか？
↑写真は、一昨日撮った、東京タワーです。日の光をしっかり浴びてる様子がいいですね。

さて
　丁度、昨日大きな荷物を抱えていて、しかも雨。
　少し考え、近かったが、タクシーをつかってしまいました。

　「ここから右折ですが、大丈夫ですか？」

　一番左の車線でかつ、交差点だったため、右折レーンに移れない場所でした。
　運転手さんがすかさず

　「高度な技術で右折しますから・・・」

　どんな方法だろうと思ったら、後ろの車が全部通り過ぎるのをまって、右折でした。

　続けて・・・

　「たまたま、うまくいったら、高度な技術なんですよ」と・・・。

　何が高度な技術なんだろう？と一瞬考え、はっとしました。

　高度な技術とか、イノベーションとか、様々な難しい言葉で説明されているけど、ほとんど現場の過去の経験からくるものや、そういうものの蓄積からくる勘というものからの派生なのかもと・・・

　自分の普段やっている活動を客観的に見るといろいろなものが見えてくるのかもしれませんね。

　みなさんが持っている高度な技術ってなんですか？

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。
]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/03/post_647.html</link>
         <guid>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/03/post_647.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 07:51:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コミュニケーション能力？表現力？</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P10607891.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P10607891.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060789-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の東京は曇り。
↑写真は、先週、お伺いした京都の大学です。春休み中につき、大学は閑散としておりました。


さて
　自分のことを漠然と聞かれた場合、答えに困ってしまうことはありませんか？

　「昔、感動したこと、楽しかったことを説明してください。」

　こーんな質問をされて、すっーと答えられる人っているのでしょうか？

　どこかのビデオでこんなことやって、若者の表現力が落ちた。なーんて説明してましたが、
　仮に、ここで説明できたとして

　それは、練習してうまくなったのか、もともとそういう素質があるのか？

　そんな判断って付かないように思います。

　本来なら、その人の奥の根っこの部分に触れ、その部分を評価してあげたいものです。

　だから、当たり前ですが、評価される側より、評価する方が、格段に表現力、コミュニケーション力が卓越してなければならないだと思います。

　そういう意味で、
　　評価対象の人のコミュニケーション能力が低い＝周辺の人のコミュニケーション能力が低い
　と捉えることができるのかもしれません。

　みなさんの周りのコミュニケーション能力、表現力はどうですか？

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。

]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/03/post_646.html</link>
         <guid>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/03/post_646.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 08:50:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>美しく見せる・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060786.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060786.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060786-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。今日の大阪は雨。
家を出たとき、寒く感じなかったのは湿気が原因だったかもしれません。
↑ここはどこでしょう？

さて
　自分の職歴を伝えるとき、どのような内容を伝えますか？

　就職が目的であれば、それが魅力があるように伝えなければなりません。

　もし、重点的に伝えるとしたら、

　何をがんばっていたか・・・。

　これに尽きると思います。

　なぜなら、がんばっている姿を美しく映るから。でも、逆はだめですよ。

　美しく見せるためにがんばる。これは、全然美しくありません。

　美しく感じるのは、相手であって、自分ではないから・・。

　そう思うと、職歴もCS的な考えで処理できるのかもしれませんね。

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。
]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/02/post_645.html</link>
         <guid>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/02/post_645.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 08:09:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>だれが成長させてくれるか・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060751.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060751.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060751-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の東京は、晴れ。桜が咲くくらいの陽気だそうです。１点怖いのは花粉。ん～～もうそういう季節なんですね。
↑写真は今月１６日に撮ったもの。桜だと勘違いしてしまいました。梅ですよね？

さて
　　職場で社員が成長する場を１つイメージすると

　・自分に部下がついたとき

　と、よくいわれると思います。

　部下を育てるが、自分を育てる。

　人を育てることの難しさを知り、かつ、成長とは何かを深く考える。自分自身も見つめることができるからなんだと思います。

　昨日、会った人が

　・子供が自分を成長させる

　といってました。これもあたり。

　子供の場合も部下よりももっと強烈に自分が成長しなけばいけないという意識もあがるのではないでしょうか？


　成長には人の関わりがあり、お互い成長しあって、それが相乗効果を生んでいく。

　それが、きっと成長する組織なんでしょうね。

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。
]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/02/post_644.html</link>
         <guid>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/02/post_644.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 08:12:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>真剣な無責任さ・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060777.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060777.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060777-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の東京は、晴れ。少し暖かくなってきました。
↑写真は、昨日、三島駅にて・・・。富士山は、いつ見てもきれいですね。

さて
　仕事の中で問題解決をする場合・・・
　その細部を見るときと、俯瞰して概観を見るときとあると思います。

　問題の当事者って、きっと、細部のところにこだわるような気がします。

　もちろん、問題が改善レベルで直る場合には、細部をみて、それの悪いところをひたすら直すというものあると思います。

　でも、限界がきて、それを続けても、にっちもさっちもいかなくなるときがありませんか？

　そういったとき、その当事者に遠い存在の方が

　「それって、どうなの？」

　そのちょっとした無責任な発言が問題解決を近づける場合があります。

　無責任だけど真剣にその人のことを思う。
　お互い信頼関係がないとできない技かもしれませんね。

　ただ、信頼関係なんって、一足飛びにできないので、やはり、普段から人に感謝する気持ちの積み重ねが、周りに波及し、それがいざというときに役立つ、そんな感じでしょうか？

　みなさんの周りに、本当に信頼できる人は何人いるでしょうか？

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。
]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/02/post_643.html</link>
         <guid>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/02/post_643.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 08:14:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バランス、ホスピタリティ・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060771.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060771.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060771-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の東京は、晴れ。寒さはかなり和らぎましたね。
↑写真は、昨日訪問した大学の風景です。今の時期、授業も無いので閑散とした感じでした。また、春からにぎわうんでしょうね。


さて
　愛想がよい人がいいですか、好みますか？

　この質問に、Noで答える人は少ないと思います。

　愛想を辞書で引くと
　　・人に対する応対の仕方。好感をもたれる言葉遣い・表情・態度など。
　　・人を喜ばせるための言葉や振る舞い。
　　・相手に抱いている好意。
　　・特別な心遣い・もてなし・心付けなど。
　（三省堂辞書より）

　言葉を逆に読み替えるといいかもしれません。
　ようは
　　愛想が悪い＝敵意を抱いている＝危険
　そういうロジックではないでしょうか。

　サービス業でもなんでもお客様と対峙する場合は、相手側を安心させることなんだと思います。
　ただし、必要以上の愛想はうっとうしく感じるときもあります。

　そういう意味でバランスの取れたホスピタリティをもった企業って、とても素敵に感じるんだと思います。

　ホスピタリティは企業内の教育が行き届いているかのバロメーター。そう思って、社員を見ると面白いかもしれませんよ。

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。

]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/02/post_642.html</link>
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         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 07:47:04 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>バージョンアップ・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060768.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060768.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060768-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の東京は、晴れ。
↑写真は、金曜日お伺いした、奈良佐保短期大学の正門です。向かう途中に鹿がたくさんいる公園を発見しました。鹿というと奈良ですね。


さて
　土曜日にHRDMの勉強会に参加してきました。

　テーマとしては
　　メタ認知スキルを向上させて、仕事のパフォーマンスを
　発揮させようということです。


　勉強会の中で、あたらな気づきとしては、
　　当たり前だと思ったことが当たり前でないということに気づく
　ということが仕事の改善につながるということです。

　いわいるバージョンアップというものなのですが、やはり、人間無意識に行動を繰り返しているところがあるので、その無意識に気づくために・・・

　そこで登場するのがメタ認知

　対象物を認知している自分を認知するということ。

　簡単にいうと自分を客観的に見るということのようです。

　でも、「言うは易し、行うは難し」

　ただ、それを行いやすくするためにスキルを磨く

　「メタ認知スキルトレーニング」
　　　紹介サイトはこちら、<a href="http://www.nextbrain.biz/" target="blank">http://www.nextbrain.biz/</a>

　というものがあるようですよ。

　一度、受けてみたいと思いました。

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。
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         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/02/post_641.html</link>
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         <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 08:49:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>息をそろえる・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060764.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060764.html','popup','width=1024,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060764-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の東京は、晴れ。
↑写真は、昨日、静岡県庁訪問時に撮ったものです。お城後が県庁なんですね。

さて
　重いものを２名で持ち上げるとき、
　「せいの！」
　と、掛け声をかけますよね。

　２名が３名、４名とそのくらい多くの人が関わった掛け声を思い出すと
　「せいの！」
　かなりボリュームのある声に変わると思います。
　そして、その掛け声がきれいにそろうと、かなりの力で出ていることに気づきます。

　重いものを移動＝仕事

　としたたとき、この掛け声って重要なんですね。

　息を合わせると、２倍、３倍に力が働くような感じです。

　ＰＣをつかったディスクワークだとあまりこういったシーンに直結しませんが、
　そういった仕事でも、掛け声で仕事のパフォーマンスに影響してくる部分もあるかもしれません。

　みなさんは、息をあわせて仕事をしていますか？

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。
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         <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 08:04:13 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ケータイコミュニケーション文化・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060758.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060758.html','popup','width=1024,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1060758-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の東京は、雪。お昼から晴れるようですが・・。
↑写真は、知恵組カフェベランダです。寒そうですね。

さて
　みなさん、会社でのコミュニケーションですが、感情表現力が落ちている気がしませんか？

　先日、訪問した会社での話しですが。どうも、今の働いている人があまり感情を表に出さないという話がありました。

　「メール文化になって、感情表現力が落ちたのかなぁ・・」と

　よく考えると、昔は、電話でのやり取りが主だと思います。
　業務連絡も電話か紙だったですね。

　ひとつメールを取ってみると

　メールは、感情表現が苦手です。なぜなら、感情がどのように伝わるかわかならいのでかなり気をつかって誤解を招かないようにしている。

　おそらくこのあたりが普段の生活の中の感情表現の低下につながっているのではないかと・・

　というような結論に達しました。

　ただし、ケータイメールの場合は、意外と感情表現がされている場合があったりして、そういう意味で、ケータイコミュニケーション文化で育った人は、新しい感情表現文化をもってきているのかもしれませんね。


さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。

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         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/02/post_639.html</link>
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         <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 08:06:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>興味を持つ、引き出しがある・・・</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1020853.html" onclick="window.open('http://www2.netman.co.jp/tsato/P1020853.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www2.netman.co.jp/tsato/P1020853-thumb.JPG" width="300" height="225" alt="" /></a>
おはようございます。
今日の東京は、晴れ（今のところ）。でも寒そうですね。
↑写真は、昨日お伺いしたとある企業の研修センター。なんとビル内に中庭が・・・。

さて
　話していて魅力がある人って、どんな人ですか？

　昨日、研修部門の方がこんな人（研修営業）と会ったんだ。といってました。
　
　・飛び込みの営業で出会い
　・名刺や肩書きが面白そう
　・いままので営業とは少し毛色が違う

　話していてとても楽しかったということだったようです。

　少し概念的になってしまいますが初めて会ったとしても

　・おもしろそうに見えて
　・話題の引き出しが多い

　こういう場合、単純営業だとしてもついつい話しを聞いてしまうかもしれません。

　そんな魅力のある人になりたいものです。

さぁ
　今日も楽しんで仕事に取り組むとします。
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         <link>http://www2.netman.co.jp/tsato/2010/02/post_638.html</link>
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         <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 08:06:39 +0900</pubDate>
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