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      <title>社長日記｜今日の富士山</title>
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      <description>毎朝自宅から見える富士山の写真と今日のコメントをお届けします。
「キョウフジ」と呼んで下さい。（From：ながや）</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 06 Jan 2009 08:27:16 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>つながる価値を創造するとは</title>
         <description><![CDATA[晴れ　気温１２度　湿度３５％　AM8:00　M7986
<img alt="090106.JPG" src="http://www2.netman.co.jp/nagaya/090106.JPG" width="461" height="346" />
おはようございます。今日もばっちり富士山が雄大な姿を見せています。
裾野まですらーっと伸び、息を呑む美しさですね


コメントありがとうございます。<a href="http://www2.netman.co.jp/nagaya/2009/01/post_487.html#comment-67855" target="f">こちらでFBしています。</a>


ネットマンのクレドには、『つながる価値を創造する』とありますが、
いったい、”つながる価値”とは何でしょうか。


人は自分とまったく畑違いの人や、正反対の意見に耳を傾けることで、
ハッと気づくことがあります。
逆に言うと、いつも同じような思考をしている人同士が、いくらい時間をかけて
話しても、生産的でないときが、多いです。

”つながる価値を創造”とは、人と人がアイデアをぶつけあったとき、お互いの頭にはなかった
新しい知恵が、パッ浮かび、実行に移せることをさします。

ということは、そもそも、まったく、つながりのない人同士を連結したときに、生まれる知恵
をつくりあげていこう、というのが、このクレドの意味するところなんです。


どれだけ悩んでも結果は同じ。だって同じ思考だから。
だったら、多様性を受け入れ、違う視点の人とアイデアをぶつけ合ってこそ、
誰にも発見していないやり方が見つかるというものです。


さあどうでしょうか。
みなさんの今日の生活は、”つながる価値を創造”しているでしょうか。


・水と油
　　は違う？これは同じ種類＝液体ですね。
・水と鉄
　　は違いますね。これは、液体と固体です。でも形を自由に変えることができるという点では
　　同じかもしれません。
・水とダイヤモンド。
　　これはかなり違うもののようです。

一見、水と油は違うものとしてとらえるのが一般常識です。
その常識に疑問を感じなければなりません。
自分の周りに、多様性を作り出すということは、かなり柔軟な発想とチャレンジ行動
をしなければならないということは、わかってくると思います。


さあどうでしょう。今日はどんなアイデアが生まれるでしょうか。
それを考えるだけで、わくわくしますね。
あげますね。
今日も元気に「いってらっしゃーい」
]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2009/01/post_488.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.実録Netman経営</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 08:27:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２００９年でやること</title>
         <description><![CDATA[晴れ　気温１１度　湿度３７度　AM7:10　M7987
<img alt="090105.JPG" src="http://www2.netman.co.jp/nagaya/090105.JPG" width="461" height="346" />
おはようございます。今年一発目のアップです。富士山もごらんのとおり
よく見えています。さあ始まりますよー。

２００９年はどんな年になるでしょう。
世の中の景気にまったく左右されずに、地道に走ってきた
１０年を総括し、新しい一歩目を踏み出す年になります。
仕事と生き方の両面で２００９年の動きポイントを３つずつ
上げます。

■２００９年　今年の仕事
１）新会社を設立する
２）新しい発明品（IT）を広める
３）初版の本を出版する


教育関連の仕事をしてきて、私の周りにはかなりの知見が
集まっています。大学や企業にサービスを提供することで
見えてきた、”本質”もあります。では、私として立ち位置を
これからどこにおけば、世に役立つ人間になれるでしょう。
そのキーワードが”場の活性”と”人の交流”の支援となります。

しっかり会社として成立するためには、かなりの難局が予想
されます。私の今までの英知をフルに稼働させなければ、
山は動かないでしょう。だからこそ、やりがいのある仕事です
そのために、新しいITを発明する必要がでてきていますし、
今までのノウハウを結集させた本を出す必要がでてきているんです。



■２００９年　今年の生き方
１）何事にも感謝してのぞむ
２）ビジネスに厳しくのぞむ
３）地域の教育に貢献する


一緒に活動している仲間は、私にとって宝です。まずは
一番感謝しなくてはいけません。毎日”ありがとう”をいい続け
たいと思います。
また仕事をやっていると、いろんなことが起きます。ときには
立ち上がれないほど砕かれるときもあります。でもそんな事象
にさえ、”ありがとう。チャンスだな”と心で叫ぶこととします。


その”感謝”で生きていくためには、日々のビジネスで特に
厳しくなければなりません。”厳しさ”と”感謝”は表裏一体
だと思います。

そして地域へもっと貢献していきたいと思います。
道州制が始まる前に、魅力的な地域を作っておく必要が
あるからです。
私の興味は”教育”ですが、地域には環境に汗を流している
人もいれば、政治家を目指している人もいます。気の合う仲間
との楽しい時間の中で、すっごい面白いことやってやろう！と
思います。


以上が私の２００９年です。こうやって書いているとなんだか
もう終わったような気がしてくるから不思議です。
何事にもゴールイメージは大切ですね。

さあ２００９年始まります。
今日も元気に「いってらっしゃーい」
]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2009/01/post_487.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">5.その他</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 07:25:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なぜ今コミュニティか</title>
         <description>晴れ　気温１０度くらい　湿度４０％くらい
おはようございます。今日は雲で富士山が撮れませんでした。
でも毎日富士山にエネルギーをもらった一年に感謝します。

さて
なぜこれからコミュニティがキーワードなのか。

それは、日本人のアイデンティティの基本となっている源風景が
あるからだと思います。


隣近所と集落を作り、稲作を営んできました。となりの田んぼの収穫
が悪いと、みなで米を分け与えました。

その自治の範囲が、村となり、町となっていきました。
コミュニティの始まりです。
コミュニティには必ず、重鎮の杜があり、皆の精神的な拠り所
となりました。
神社の周りには、無病息災を祈る形で、お祭りが発生して
いきました。

そして、すべてのベースに、”家族”がありました。

そうなんです。日本人の源風景は地域コミュニティに参加
してきたアイデンティティが存在しているのです。


時は変わって昭和の時代、人々は、企業という塊で働くように
なりました。でもそこには、終身雇用、家族的なつき合い
という安定があり、きちんとコミュニティ的な要素がちりばめ
られていました。飲みにケーションなどはその典型だと
思います。精神の中心が会社にあったと言えるでしょう。

でもそれは、地域コミュニティで生き抜いた、力強い主婦の
力があってこそ、なりたったんでしょう。

その証拠に、日本の一番ベースであった、家族というコミュニティ
はもろくも崩れさりました。

多くが核家族となり、そして父親の威厳は衰退していきました。
お父さんが会社というコミュニティに依存した結果、家族が精神
の拠り所ではなくなってしまったのです。


ときはかわって現代。人々はコミュニティに回帰していきます。
それは、単なる地域コミュニティへの参加というものではなく
仕事、働くという塊にさえ、コミュニティの概念が必要になると
予測されます。理由はわかりません。
ただ、日本人は日本人だ、ということです。

働く上でのコミュニティは、行動実践コミュニティになります。
行動実践コミュニティは、通常プロジェクトと呼ばれ、人は
役割を全うすることでプロジェクトのゴールを勝ち取ります。

行動実践コミュニティが生まれる必要な要素となるコミュニティのが、
学習コミュニティです。
お互いに学び合いそして成長し合うという自律・協調な個と組織
です。すべての構成員が、学習目的のテーマにそって切磋琢磨
している状態です。そして仲間の成功に対して思いっきり支援
している姿がそこにあります。その支援は押しつけでも援助でも
助けるでも自虐でもない、”そばにいて一緒に考えましょう”とい
うものです。


そして現代強烈に今までと違うことがあります。
それがインターネットです。
インターネットの本質は技術でも、ブラウザでも情報でもありません。
インターネットは哲学です。
よって日本人には日本人らしいインターネットの使い方が
あるんです。もちろん外国人を排除するものではありませんが、
日本人らしい価値観で、インターネットを活用する必要が
ある時代になりました。


そうです。学習コミュニティを支援するインターネットが必要です。
人々の生きる力になりえるものが。
それが”人間らしいIT”というものだと思います。


どうでしょうか。
私たちは古来より大切にしてきたアイデンティティを継続しつつ
あたらしいコミュニティの在り方を作り上げることができるで
しょうか。
２００９年がその元年になることを祈りつつ、今年最後の日記
とします。

ではみなさん。良いお年を！
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         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_486.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.実録Netman経営</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 08:23:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無責任</title>
         <description><![CDATA[晴れ　気温６度　湿度３３％　AM7:00　M8086
<img alt="20081226.JPG" src="http://www2.netman.co.jp/nagaya/20081226.JPG" width="461" height="346" />
おはようございます。今日も朝日が富士山が当たり、すばらしい景色が見えています。
今日は寒いですね。というより今年の冬が暖かすぎなんですが。

さてコメントありがとうございます。<a href="http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_484.html#comment-67024" target="FF">こちらでFBしています。
</a>

私は仕事柄、若者の自律について、人事部長や大学教授
と話す機会が多いです。
すでに３年前くらいから、ゆとり世代の課題が取りだ出されて
いますが、最近はさらに問題の質が、かわってきたように感じます。

「上司との約束を守らなくても平気な顔をしている。」
「会議中、人の発表に対して自分の意見を言わない、
休み時間や休憩時間になると急に話し出す」
「同期が中がいいのは表面上。実はまったく仲が悪い」


聞こえてくる声は、
”運動会、お手手つないでみんなと一緒にゴール”
という揶揄に代表される”ＫＹ世代”のようなあまーい世界
ではなく
”自分さえよければ周りがどうなろうとも関係ない”という
”無責任世代”が来ているんではないかと最近感じます。


会議で発言しないなんてのは、”責任ある発言をしたくない”
という無責任の塊。リラックスした場面で、急に本音を話し
だすのは、ある意味、卑怯な人です。


そして誰もが、”俺いつまでもこの会社にいませんから。。”
って思ってるエリートたち。


世間には、仕事がなく、年を越せない人があふれているという
のに、です。


かなり、”いい加減にせい！”という感じでしょうか。

社会人とは、

・働くということはすばらしいというプライド　　
をもち、
・社会に参画いるんだという大人の意識　　
があり、
・そしてフツーに暮らしていくことの大切さを守ることは、フツー
のことではないこと。
を知っている一生懸命働いている大人だと思います。


いったいこの国で、何が”自分さえよければなんて”価値観を
つくったんでしょうか。

いったい誰が。。

そんな自分勝手な価値観の若者が２０年後、この国の
中枢にいて、動かしている。。
そんな時代に、子供の未来を預けられますか？


もっと日本はいい国のはずです。


チクショー！
絶対世直ししてやる！

キーワードはコミュニティと思います。
（先日どっかの政治家さんがテレビで同じ事言ってたので
びっくりしました。）

なぜコミュニティなのかはまた次回上げますね。

さあ上げますね。
今日も元気に「いってらっしゃーい」
]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_485.html</link>
         <guid>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_485.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.組織風土・人材育成</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.組織風土・人材育成</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4.地域・子供・サッカー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 07:15:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すごい授業</title>
         <description><![CDATA[晴れ　気温９度　湿度５１％　AM6:50　M8086
<img alt="20081225.JPG" src="http://www2.netman.co.jp/nagaya/20081225.JPG" width="461" height="346" />
おはようございます。今日は赤富士をお楽しみください。6時の代に写真を撮ると
朝日が当たり、ごらんのとおり素晴らしい赤い富士山が見られます。

さてコメントありがとうございます。<a href="http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_483.html#comment-66956" target="FF">こちらでFBしています。</a>

来年の１月８日（木）に、佛教大の西の園先生の授業の
見学に行くことになりました。

「教育方法学」という名の教育学部の必須授業です。
１３回の授業の中で、グループで討議しながら、理想の
小学校とはなにか、というレポートをまとめていくものです。


何がすごい授業かというと、
２００人近い多人数講義にも関わらず、５人程度のグループで
ずっと進めていく、チーム学習を実施している点です。
（西の園先生は、協調自律学習と呼んでいます）、
そしてなんと、先生は一切教えないのです。
授業の進め方も、チーム学習用の教材が作られており、
ある程度枠組みはあれど、自由に学生は授業を進める
わけです。


大講義教室でのチーム学習は、みると壮観な景色です。
勝手に学生が動いていく。そんな理想の授業はありません。


先生はこの授業法を完成させるのに１０年以上の実証研究
をされてきています。
ヨーロッパではよく学会発表もされてきています。
教育工学の勇として、この研究者魂は、恐れ入るところです。


先生とはもう８年のおつきあいになります。最初はITの仕組み
づくりだけの関係でした。（チーム学習にはITの仕組みが必須
なんです）
そして先生の”学び”に対する考えに浸るにつれ、私も学習環境
の研究者として、NPOのお仲間に入れてもらっている次第です。


アメリカから輸入したものだったり、理論、正論の無理矢理の
気づかせワークの授業法や企業研修が多い中、独自の教育法
を極めていくという、武士道とも感じる、ここまで骨が
しっかりした研究者の姿を私はメタファーとするのでした。


京都まで、実費の見学ツアーですが、あと一人くらいは席が
ありますので、行きたい方はぜひこのブログにコメント下さい。
今のところ、経済産業省の方や新人育成コンサルタントの方
が参加表明をされています。

では上げますね。
今日も元気に「いってらっしゃーい」

]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_484.html</link>
         <guid>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_484.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2.大学教育</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 07:11:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いい場２</title>
         <description><![CDATA[晴れ　気温６度　湿度５２％　AM7:10　M8086
<img alt="20080824.JPG" src="http://www2.netman.co.jp/nagaya/20080824.JPG" width="461" height="346" />
おはようございます。今日もすばらしい富士山が私の朝を元気付けてくれました。
富士山を見ながら、おもいっきり息をすうと、エネルギーが充満しますよ。


さてコメントありがとうございます。<a href="http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_482.html#comment-66773" target="FF">こちらでFBしています。</a>


場のマネジメントの仕事をやっていると、そこがいい場
（人が気づき、行動に移すよう成長する場）なのか、そうでない場
かは、パッとみて分かるようになりました。


その場の空気です。


いい場には、英気というみちあふれたエネルギーを感じます。
いるだけで、体がぽっぽしてきます。

停滞している職場には、冷え性の人、寒がりな人がいると
聞きました。


人のエネルギーは熱に転換するからでしょうね。
情熱とはよく言ったものです。


またいい場には、かならず、真剣な仕事での自己開示と
フィードバックがあります。常に高い質の仕事がなされるように
お互いに成長しようという姿です。


よって、ただ暖かく気持ちがいいっていう場ではありません。
それはただの癒しの場です。いい場とはやっぱり仕事に熱いのです。


ではチーム内の個人としてはがんばって業績は上げ成長しているが、
お互いのフィードバックがないチームとはいったい何を意味して
いるんでしょうか。

んーわかりません。
（解決する糸口はその組織特有です。正解があるわけではありません）
でもひとつ言えるのは、私はいい場、いいチームの形成に
興味があり、そういう場に入れてもらえるには、一人ひとり
はプロでなくてはいけないという、Networkerのプロジェクト制
の世の中を追求しているということだけです。

なにがいいかわるいかを考えるのは得策ではありません。
すくなくとも、私たちは日本人。自分さえよければいいと考える
人種ではなく、土地や地域コミュニティーそして働く職場といった
ところにも共生（ともに学び、ともに成長）という概念が先祖代々
から受け継がれているだけのことです。


私は”にっぽんじん”に正直に生き、そしてこの競争社会での新しい
価値観と生き抜き方を示して行ければと思います。


さあ上げますね。
今日も元気に「いってらっしゃーい」

さあブログは新幹線の中から書きます。
ではー。
]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_483.html</link>
         <guid>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_483.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.組織風土・人材育成</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 07:27:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知恵組は集大成その２</title>
         <description><![CDATA[晴れ　気温１５度　湿度４７％　AM7:45　M8186
<img alt="081222.JPG" src="http://www2.netman.co.jp/nagaya/081222.JPG" width="308" height="231" />
おはようございます。今日は富士山は見えません。雲がとても多いですね。


知恵組は集大成です。前回は、Networkerモデルを書きました。
今日は、ITシステムのことについて書きたいと思います。


大切なのは、知恵組（人と人がぶつかりあって知恵を生み出すこと）
において、ITシステムの位置づけはどこにあるのかということです。


知恵組の中心は、フェイストゥフェイスの場です。
実際人と人が会ってコミュニケーションすることが中心です。
そのときの、知恵組（知恵を生み出す）エネルギーを１００としましょう。

そのままほっておくと、そのエネルギーは、1日後に５０になり、1週間たつと２０に
なり、1ヶ月で０となります。要は急激に下がっていくのです。


そこでITシステムの必要性がでてきます。

アナログの場で作りだされた、１００のエネルギーがダウンする確度を下げる
ことができます。ITシステムが活用されれば、1ヶ月後たっても７０のエネルギー
を保つことができます。いい場が形勢されれば、そのまま１００のエネルギー
をキープできる可能性もあります。

エネルギーが上位レベルをキープした状態で、次のフェイストゥフェイスの場で
お互いが会って話をします。そのとき、化学反応！が置きやすい状態になります。


そうなんです。
私の考えるITシステムは、知恵に対して、謙虚です。
アナログの場の変わりをしようなんてまったく思っていません。


それよりどれだけ、コミュニケーションがデザインできるのか、を課題にしてい
ますので、フェイストゥフェイスの場の運営の企画を行なうこともあります。




どうでしょうか。おそらく日本で、教育業界で、ＩＴシステム屋で、この分野に
ポリシーと哲学をもって、チャレンジしている人は少ないと思います。
ラーニングデザインにおけるコミュニケーションデザインをテーマに
１０年近く、企画・開発・商品化・実証・検証を繰り返してきました。



やっている人が誰もいないなら（から）、私が必死にやってきました。
これからもそうです。「誰よりも早く新しいものを作る」がモチベーション
の発明家ですから。。。



さあ上げますね。
今日も元気に「いってらっしゃーい」


]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_482.html</link>
         <guid>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_482.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.組織風土・人材育成</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 08:05:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知恵組は集大成その１</title>
         <description><![CDATA[気温１２度　湿度３５％　AM8:00　M8086
<img alt="081219.JPG" src="http://www2.netman.co.jp/nagaya/081219.JPG" width="461" height="346" />
おはようございます。今日の富士山は、雲の中からひょっこり頂上付近が見えています。
おちゃめな富士山も、これまたいいですね。

さてコメントありがとうございます。エネルギーをもらいました。
<a href="http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_480.html#comment-66464" target="FF">こちらでFBしています。</a>


知恵組は、集大成です。

（知恵組とは、人と人がぶつかりあって、化学反応して、
新しい価値を生み出している人同士を指します。）

なぜかを整理したいと思います。

１．Networkerモデルのプロジェクト制

Netmanの設立理念のもとになったのはNetworkerモデルです。
Network-erとは
・相手の肩書きや肌の色や性別などにはまったく拘らず、
　誰とでも、プロジェクトを作り上げる人
・よって、できないとか、時間がないとかの概念がない人
・外の人脈によって多様な価値観を受け入れ、新しい価値
　を生み出す人

です。

しかし壁があります。
会社のプロジェクトにした場合、どのような金額の契約に
なるか、です。
業務委託契約になることが多いですが、それが受身の仕事ぶり
を助長することになります。最初はかなりいいのですが、
だんだんフツーの仕事ぶりとなり、最後は受身になります。
場合によっては、交渉の武器となり、対抗する組織にも
成りえてしまいます。打算の関係に陥ります。

では期限付きのLLPのような組織にした場合はどうでしょう。
今度は、ビジネスモデルが組み立てにくいという問題が
でてきます。ようは、企業が契約をしてくれないのです。
代表が誰かハッキリしない組織ということだけで。


なぜこのようなことが起きてしまうかと言うと、
プロジェクトを組むだけだとモチベーションが長続きしない
からだと思います。
ブルーオーシャンもいずれレッドオーシャンに逆戻り
すると聞きました。プロジェクトが進むと言うことは
ビジネスが進むと言うこと。そうすると変化しなければ
生き残らないことになります。

要はみんなが成功するために始めたプロジェクトは
プロジェクトを成功させる目的に進めば進むほど
変化が要求され、そしてみんなの成功とはかけ離れて
いくという、自己矛盾を抱えているのです。

ではどうすればよいのでしょうか。
プロジェクトより大きい概念が必要になります。
それがコミュニティーです。
テーマが共通の実践コミュニティー（ともに成長する場）
がプロジェクトをかぶしていれば、常に何に向かって
成功していくのかの一体感を作れることになります。

そしてその実践コミュニティーでは、知恵組の集まり
ですから、実践コミュニティーの中に、どんどん
プロジェクトが生まれてくるわけです。
この考えなら、組織はいつも活性しているわけです。

常にプロジェクトには感動ドラマがあるでしょう。

実践コミュニティーの代表として、プロジェクトの実践事例
をプレゼンする場があれば、みなは元気になり、一層
コミュニティーは結束していくことになると思います。


どうでしょうか。
今日のブログはわからない人には、ハー？って感じ
だったと思います。

ちょっと今から行なわれる会議用に整理してみたかったんです。

最後まで読んでくれた方ありがとうございます。

あすは集大成その２として、ITシステムのことについて
書きたいと思います。

では上げます。
今日も元気に「いってらっしゃーい」
]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_481.html</link>
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         <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 08:30:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いい場</title>
         <description><![CDATA[曇り　気温１０度　湿度８５％　AM7:50　M8086
<img alt="081218.JPG" src="http://www2.netman.co.jp/nagaya/081218.JPG" width="308" height="231" />
おはようございます。曇っており富士山はみえませんでした。ゴールド君経由の町
を取りました。

コメントありがとうございます。<a href="http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_479.html#comment-66358" target="FF">こちらでFBしています。</a>

みなさんは場のエネルギーをどうお考えになりますか。


いい場には、人を動かすエネルギーが満載です。
知恵が生まれて、人を元気にしていきます。


私はいろんな”いい場”を体験してきました。
その逆で、”停滞した場”も体験しました。


いい場の共通点を見つけたんです。


それは、人と人の意見がぶつかり合って、化学反応
が起きている状態です。

それぞれが、自分の考えを述べていて、最大限に尊重
された上で、その反対意見も飛び出す状態。
それによってまた別の見方で意見が飛び出し、自然に
全員が前のめりになる。
いつしか、熱い場に変わり、あるとき、光がパっと差し
知恵が生まれていく。


時にはバトルになったり、阻害されそうになるシーンも
あるんですが、それがまた一番大切な時間。
その瞬間から場にカンフル剤が入ります。


一度煮詰まらないとイノベーション、ひらめきは起きない
という理論と同じですね。


場が活性していることは、結局、個人の”やる気”が充満する
ことなんだと思います。


そうなったら勝ち。知恵が生まれまくります。


日本中にそんな場ができていったらどんなに素晴らしい
でしょう。
そして、日本中にある”いい場”が一同に介するお祭りが
あったらどんなに楽しいでしょう。


どう思いますか？

さあ上げますね。
今日も元気に「いってらっしゃーい」

]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_480.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.組織風土・人材育成</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 07:54:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鏡</title>
         <description>雨　気温１５度　湿度９０％　AM7:50 M7986
おはようございます。今日は雨ですので富士山は見えません
でした。残念！


コメントありがとうございます。勇気１００倍！のコメント
でした。公開してあります。


今日はとにかく感謝して生きていこうと思います。
今起きていることのすべてが私の鏡。
鏡なんですから、人が常に自分を教えてくれる訳です。


そして、なんの見返りも求めることはやめます。
おれがここまでやったんだから、お前もここまでやるのは
当然でしょという思考はやめます。


なぜかって。。
わかりません。
跳ね返すパワーがなくなったからかもしれませんし、
逆に新しいステージに上がってきたからかもしれません。


でもそんなことは気にしません。
なにがおきても、自分の鏡だからです。

出かけに子供が元気にいいました。
「おとうさん１００円１０個稼いできて！」


はいよ！がんばるで？
ところで１００円１０個っていくら？計算できなくなりました（笑）

さあ上げますね
今日も元気に「いってらっしゃーい」</description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_479.html</link>
         <guid>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_479.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4.地域・子供・サッカー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 08:51:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>精神の転換</title>
         <description><![CDATA[晴れ　気温１２度　湿度３７％　AM7:40　M7986
<img alt="081216.JPG" src="http://www2.netman.co.jp/nagaya/081216.JPG" width="461" height="346" />
おはようございます。今日はすばらしい富士山が見えていますよ。
写真をみてください。何も言うことありません。スカーッ！

コメントありがとうございます。<a href="http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_475.html#comments" target="FF">こちらでFBしています。
</a>



今久しぶりに会社の転換期を迎えています。
だいたい3年単位に、転換してきています。

　（生き残るために、転換せざるを得ない状況に追い込まれている
　といった方が正しいが。汗）


転換の原因はいろいろあります
・ビジネスの転換
　受託開発中心からオリジナル商品販売
　
・組織の場の転換
　ベトナムオフショア開発から、静岡での開発

・クレドの発生
　売りっぱなしからサービスカンパニー

・社員像の転換
　技術職中心からサービスマン中心


などあります。

今回は、

もうちょっと上の概念での転換です。
それは、

・存在意義の転換


です。

　何のために存在しているのか。

ということを真剣に考え、
<b>ごまかさずにまっすぐありたい姿に向かえるか</b>
どうかということが問われています。


これは私の精神の転換とも言える作業ですので、
もっとも、ある意味、キツイ転換を求められています。


転換したあとのすばらしいイメージはありますが、
毒が自分から抜け出すような苦しみを味わわなければ
その転換がなされない。ということは十分感覚でわかっています。


どうでしょうか？

時間は限られています。
どんなことがこの数ヶ月でおきるか。おたのしみにー。。


さあ上げますね。
今日も元気に「いってらっしゃーい」

]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_476.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.実録Netman経営</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Dec 2008 08:08:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伊豆を活性させる仲間</title>
         <description>晴れ気温たぶん１０度くらい
おはようございます。今日は富士山の写真はありません。なぜかと
いうと、昨日から、熱川温泉に宿泊し、伊豆地域活性フォーラム
の集まりの、合宿忘年会に行っていたからです。１２名の参加でした。
アップも今新幹線の中で行っています。イーモバイルの電源がなく、
ちょっと遅れたアップになります。


伊豆活性フォーラム（朝風呂会）は、とても面白いメンバーで、闊達に
活動を広げています。
昨日はチャリティーコンサートに参加。子供たちとクリスマスソングを楽しみました。


仲間の中には、オーーナーや社長、また地域にて積極的に活動をしている人
が多いですし、政治家を目指している人も多くいます。でも年齢は２０台３０台
が中心。バイタリティがありパワーがありアイデアもあり行動力もある仲間なので
楽しく私も参加しています。


めざすものは、「伊豆を元気にする」という１つのコンセプト。
あまり細かいことはルールにせず、
・まず行動
ということで、なんでも企画にして突き進んでいます。


昨日もビックなニュースが真夜中の２：００の宴会中にありました。
とつぜん、とある若者が立ち上がり、
「私、政治家に立候補します！」
と報告したのです。


それからがたいへん。みんなそれなりに思いがあるものですから、
おれはこーすべきと思う。
私はこーだと思う。
ビジョンがわかんない。
もっと足を使え。
など、みんなの知恵の結集が、その若者に注ぎ込まれたのです。


いやー。学び合う空間って素敵で興奮しますね。そして意見と意見が
ぶつかり合い、また新しい知恵が生まれていく。
そんな場でした。


ちなみに料理も全部自分たちで作るんです。
すごいコミュニティーになったと思います。
来年はどんなサプライズが待っているかワクワクしますよ。

さあ上げますね
今日も元気に「いってらっしゃーい</description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_475.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4.地域・子供・サッカー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 09:20:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分の鏡</title>
         <description>雨　気温１５度　湿度９０％　AM7:50 M7986
おはようございます。今日は雨ですので富士山は見えません
でした。残念！


コメントありがとうございます。勇気１００倍！のコメント
でした。公開してあります。


今日はとにかく感謝して生きていこうと思います。
今起きていることのすべてが私の鏡。
鏡なんですから、人が常に自分を教えてくれる訳です。


そして、なんの見返りも求めることはやめます。
おれがここまでやったんだから、お前もここまでやるのは
当然でしょという思考はやめます。


なぜかって。。
わかりません。
跳ね返すパワーがなくなったからかもしれませんし、
逆に新しいステージに上がってきたからかもしれません。


でもそんなことは気にしません。
なにがおきても、自分の鏡だからです。

出かけに子供が元気にいいました。
「おとうさん１００円１０個稼いできて！」


はいよ！がんばるで？
ところで１００円１０個っていくら？計算できなくなりました（笑）

さあ上げますね
今日も元気に「いってらっしゃーい」</description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_477.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">5.その他</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 09:20:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分の鏡</title>
         <description>雨　気温１５度　湿度９０％　AM7:50 M7986
おはようございます。今日は雨ですので富士山は見えません
でした。残念！


コメントありがとうございます。勇気１００倍！のコメント
でした。公開してあります。


今日はとにかく感謝して生きていこうと思います。
今起きていることのすべてが私の鏡。
鏡なんですから、人が常に自分を教えてくれる訳です。


そして、なんの見返りも求めることはやめます。
おれがここまでやったんだから、お前もここまでやるのは
当然でしょという思考はやめます。


なぜかって。。
わかりません。
跳ね返すパワーがなくなったからかもしれませんし、
逆に新しいステージに上がってきたからかもしれません。


でもそんなことは気にしません。
なにがおきても、自分の鏡だからです。

出かけに子供が元気にいいました。
「おとうさん１００円１０個稼いできて！」


はいよ！がんばるで？
ところで１００円１０個っていくら？計算できなくなりました（笑）

さあ上げますね
今日も元気に「いってらっしゃーい」</description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_478.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">5.その他</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 09:20:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トップの気合い</title>
         <description><![CDATA[晴れ　気温１０度　湿度５０％　AM7:40　M7986
<img alt="081212.JPG" src="http://www2.netman.co.jp/nagaya/081212.JPG" width="461" height="346" />
おはようございます。今日もバッチリ富士山がきれいにみえています。
しかし、すばらしい！。息を呑みます。

コメントありがとうございます。<a href="http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_472.html#comment-66087" target="FF">こちらでFBしています。</a>

昨日経営会議があったのですが、その懇親会でこんな
話になりました。


あの企業のビジネスモデルは気合いが入ってる。


ソフトウェア販売とその周辺サービスを行っているとある企業（一部上場）T社の話しです。
・ソフト商品は特定のメーカーのプリンタしかつかえない。
・販路は強固な１本しかない


今の時代、プリンタなんてどこのメーカーだって同じ気がします。
販路は多ければ多いほど、いいと思いがちです。


でもT社の選択は違います。
それほど有名でないメーカーを指定します。
販路を１本に絞り、そのモデルを完成させることに徹底します。


これは、T社の経営者（創業者）の強い意志を感じます。
役員、部長クラスの判断ではないと思います。
一部上場企業であれ、たったひとりの意志が、伝わることが
あるんですね。
もちろん現場は、絞ったおかげで、余分な苦労をたくさん
していると思います。でも理念を実現するってことは、
現場の反発になんて、びくともしない強固な気合いが必要
なんです。

結果、競合が入ってこれない、ビジネスモデルを作り上げた
んですから、このトップの意志は正しかったと周りに認められ
ているでしょう。


Ｔ社の社長はプリンタメーカーの社長とトップ商談している
はずです。
そこでどんな話しがされたか、想像するだけですが、
いい年のおじさん同士で、子供のような夢を話している
情景が、私には目に浮かびます。

理念を実現する人は、いつでも、公私混同ですから。。


さあ上げますね
今日も元気に「いってらっしゃーい」

]]></description>
         <link>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_473.html</link>
         <guid>http://www2.netman.co.jp/nagaya/2008/12/post_473.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.実録Netman経営</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Dec 2008 08:03:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
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