2008年02月01日

お茶の水女子大学「生徒指導の研究」-第15回目-

2月1日(金)お茶の水女子大学にて浅川 陽子 先生の「生徒指導の研究」第15回目の授業が
行われました。本日は最終授業です。

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今回の授業は以下のように行われました。
1)ケイタイで出席登録(9:15まで)
2)班ごとに発表、フィードバック
3)ケイタイアンケート(今日の授業の学び度は?、半年間の振り返り)

本日は、はじめに携帯で出席を取り、すぐに発表に移りました。先々週から行っている、「子どもの権利条約の訳文」の発表の3回目になります。

各班が自分たちの訳文やこだわった点のポイント、訳した内容を身近な例で例えた話などを発表し、それに対して聴衆が率直に思ったことをフィードバックする。という流れで行っていきました。

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最後はその場でケイタイでアンケートに答えていただきました。質問の内容は、「本日の授業の学び度」と「半年間振り返った感想」の2つです。5分程度で学生の携帯のアンケートに回答するための操作は終わってしまうので、早く提出した順から前のスライドに映される回答結果を見てていただきました。

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本日は長めにアンケートの時間を取っていたこともあり、じっくりフィードバックをすることができました。内容を全員で共有し、先生からもフィードバックをすることができたので、それぞれ半年間の授業を振り返り、その振り返りが最終レポートにつながっていくのではないでしょうか。

本日の授業の学び度
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半年の授業を振り返った感想
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アンケートの回答は量が多く、全員の分を読むことができなかったので、全員分のアンケート結果はすべて教材倉庫に入れて共有できるようにしました。教材倉庫に格納したデータは、各自PCからダウンロードすることができ、携帯からは入力したコメントのみが見えます。

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■ケイタイ授業後の学生の感想
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■ケイタイ授業後の先生の感想
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2008年01月25日

お茶の水女子大学「生徒指導の研究」-第14回目-

1月25日(金)お茶の水女子大学にて浅川 陽子 先生の「生徒指導の研究」第14回目の授業が
行われました。

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今回の授業は以下のように行われました。
1)ケイタイで出席登録(9:15まで)
2)班ごとに発表、フィードバック
3)ケイタイアンケート(今日の授業の学び度は?)

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本日は、東海大学の堀本先生と学研の栗山様が授業見学にいらっしゃいました。
授業はまず携帯で出席を取り、先週の続きで「子どもの権利条約を読む」というタイトルでそれぞれの班が作った権利条約(英文)の訳文を発表しました。

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発表は1班あたり10分が持ち時間で、自分たちで作った訳文と、自分たちがこだわったポイントなどを5分程度で発表し、残り5分を質疑応答の時間としました。
発表にも段々慣れてきたのか、発表の中で聴講者に疑問を投げかけてみたり、逆にコメントで発表者に感想だけではなく質問をする、といったやりとりが発生した場面もありました。

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左から堀本先生、栗山様

質疑応答はゲストの2人も参加して学生に質問を投げかける場面がありました。問われた方が考え、答えただけではなく、それを聞いていた周りの学生たちも一緒に考えたという内容の感想が最後に行ったケイタイアンケートより伺えました。

アンケートより、どんな学びがあったかについて抜粋
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本日の授業の学び度
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■ケイタイ授業後の学生の感想
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■ケイタイ授業後の先生の感想
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2008年01月18日

お茶の水女子大学「生徒指導の研究」-第13回目-

1月18日(金)お茶の水女子大学にて浅川 陽子 先生の「生徒指導の研究」第13回目の授業が
行われました。

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今回の授業は以下のように行われました。
1)ケイタイで出席登録(9:15まで)
2)グループワーク(9:15まで)
3)班ごとに発表、フィードバック

本日は、最初の15分を出席登録と班ごとの話し合いの時間としました。
出席については、前回いなかった人に対して行った説明以外で特に質問もなく、確認キー(出席をする際に必要になる4桁の数字)を伝えるだけで特にトラブルもなくすんなり登録ができました。
班ごとの話し合いについては、前回のアンケートで何件か「話し合う時間がもっと欲しかった」という要望があったため、授業の最初に入れることにしました。

本日の授業は、先週まで班ごとに作成して来た子どもの権利条約の訳の発表をしました。
発表は約5分程度で、以下の内容をそれぞれ話しました。

a)訳すときにこだわったキーワード
b)訳文
c)身の回りのできごとと結んだ解釈

発表後には聞いていた学生がフィードバックをするという流れで行いました。
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最後にケイタイで振り返りのアンケートを行ったのですが、本日はいつもと少し変えて
本日の授業での学び度を%で表し、具体的に学んだことを「簡潔に」述べていただきました。

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いつもアンケートで学生の感想を見ると、書きたいことが多くあるせいか長い文章になりがちなので、今回のアンケートで「簡潔に」と一言入れました。
そのため、いつもよりも短くまとまった意見が多くあったように思います。

今回のアンケートでは、みんなの訳した訳文をもう一度読みたいとの要望があったので、授業後には本日発表した班が作った訳文を全て写真に撮って教材倉庫から各自がダウンロードできるようにしました。

教材倉庫の画面です。
右端の画像部分をクリックすると画像データがダウンロードされます。
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■ケイタイ授業後の先生の感想
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2008年01月16日

明治大学「教養基礎演習」 -第14回目-

1月16(水)明治大学にて阪井和男先生の「教養基礎演習」の第14回目の授業が行われました。
本日は最後の授業であり、積水化学工業株式会社の岸上宏様が授業見学に参りました。

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本日の講義は以下の内容で行われました。
1)ケイタイを使って出席
2)岸上様から自己紹介
3)授業コメントへのフィードバック
4)議論
5)岸上様より感想

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本日は、始めにケイタイで出席を取り、本日のゲストである積水化学工業株式会社の岸上宏様より自己紹介がありました。
社会人がこの授業に見学に来るのは2回目です。あらかじめゲストが来ると通知もしてあったので授業開始時間には学生たちが緊張しつつもわくわくした表情で、どんな人なのか興味って聞いていた様子でした。

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※先週の授業コメントの画面です。学生の名前は削除してあります。
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先週の授業の後に学生たちが入力した授業コメントに対して先生からフィードバックがあり、すぐに論理トレーニングの問題に入りました。
一問一問分らないことがあれば全員で議論をしながら解いきます。
解いて行く際に、阪井先生から「論理を展開する際は、そのプロセスを省かず残して行くといい。」とアドバイスがあり、学生はそれを守りながらじっくり考えていました。
問題自体が難しい個所を扱ったので、解答をしている学生が途中でつまづいて分からなくなってしまっても、ヘルプで助けが入ったり、アドバイスをし合ったりと、知らず知らずのうちに学び合う場になっていたように思います。

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授業は少し早めに終わり、最後の時間は岸上様より授業を見た感想などお話をいただきました。
岸上様の仕事の話をしていただきながら、「授業の中で論理を展開して解いて行ったように、仕事をする上でもプロセスを省かず一つ一つ展開してこなしていくことが大切です。」とメッセージがありました。

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■ケイタイ授業後の学生の感想
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■ケイタイ授業後の先生の感想
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2008年01月11日

お茶の水女子大学「生徒指導の研究」-第12回目-

1月11日(金)お茶の水女子大学にて浅川 陽子 先生の「生徒指導の研究」第12回目の授業が
行われました。本日は新年第1回目となります。

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今回の授業は以下のように行われました。
1)ケイタイで出席登録
2)グループワーク
3)ケイタイアンケート(現在の進捗状況)
4)グループワーク
5)ケイタイアンケート(進捗状況と質問)

前回の授業で遅刻についての話があり、授業最後に行ったアンケートで学生たちから反響あり、とても多くの意見が出ていました。そこで今回はC-Learningの出席機能を使って出席の管理を取りました。初めて使う機能ということもあり、遅れて来た人のために2回説明をしたのですが、特に学生からの質問はなくすんなり使っていただけました。

本日の授業はグループワークがメインで、以前組んだグループごとに英語の条文を訳して紙に書き出すという作業を行いました。途中ひとつ進捗状況を聞くというアンケートを挟み、どれくらいできているのかを見ながら進めて行きました。先生に質問をしたい人はアンケートの中で名乗りでていただき、先生が直接行って問題を解決する部分も見られました。

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授業の最後にまた進捗状況を聞くアンケートを行い、そこで出た質問は連休中に先生からの返答として掲示板に書き込まれることになりました。
次回、次々回の授業は本日の内容の発表なのですが、アンケートの中で、「ワークをもう少しやりたかった」という声がいくつか上がっており、先生は次回の最初に少し時間を設けようか考えられていたようです。

次の画像は、後日アンケートに入力された質問の回答を掲示板に書き込んだものです。
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■ケイタイ授業後の先生の感想
080111_01 お茶大

2008年01月10日

明治大学「情報組織論2」 -12回目-

1月10日(木)明治大学にて阪井和男先生の「情報組織論2」第12回目の授業が行われました。本日は、年明け第1回目にして最後の授業でした。

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本日の授業は以下のように進められました。
1)携帯電話で出席確認
2)議論

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授業が始まってすぐケイタイで出席を取ります。先生は出席を登録するための出席確認キーを設定してそれをホワイトボードに書き「今日の確認キーはこれです」と学生に伝えるだけで、学生は各々ケイタイを開いて出席登録を行います。

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本日は最後ということもあり、21世紀の大学のあり方について全員で議論をしました。
大学、という学生にとって一番身近なテーマだったためかそれぞれがとても活発に意見を交換し、それが先生にも学生にもとても刺激になっていたようです。

授業後はいつものように掲示板に授業コメントをケイタイから入力するように先生から指示があり、すぐ入力がありました。この提出の速さは学生の携帯でのコメントの入力スピードが伺えます。

※学生の名前は消してあります。
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■ケイタイ授業後の学生の感想
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■ケイタイ授業後の先生の感想
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2008年01月09日

明治大学「教養基礎演習」 -第13回目-

1月9日(水)明治大学にて阪井和男先生の「教養基礎演習」の第13回目の授業が行われました。

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本日の講義は以下の内容で行われました。
1)ケイタイを使って出席
2)議論

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本日はケイタイで出席を取った後、教科書内の例題を進めて行きました。今回の内容は少し難しいものだったため、解説を全員で議論し解釈して行く進め方でした。

先生から見れる出席確認画面は次の画像です。
学生が出席登録をすると瞬時に「欠」から「出」というマークに変わるので、誰がこの場にいるのかが一目で分かります。

※学生の名前は消してあります。
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文章を読み、書き出し、図にし、間違っていたら教え合い、一つ一つの問題を解釈して行きました。学生は考えるのに必死の様子でしたが、授業が進むにつれ理解も深まったのか「解けて嬉しい、分かって嬉しい」というような喜びの表情も伺えました。

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■ケイタイ授業後の学生の感想
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■ケイタイ授業後の先生の感想
080109_t 明治

2007年12月21日

お茶の水女子大学「生徒指導の研究」-第10回目-

12月21日(金)お茶の水女子大学にて浅川 陽子 先生の「生徒指導の研究」第10回目の授業が
行われました。
本日は、秋田大学の望月一枝先生がゲスト講師として来られ、望月先生が実践する生徒指導についての授業が行われました。

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今回の授業は以下のように行われました。
1)講義
2)ビデオ(シチズンシップの3つの事例)
3)グループワーク(進学校と職業校の違いについて)
4)ケイタイアンケート(今日の授業についての振り返り)

冒頭でシチズンシップにまつわる3つの事例をビデオで鑑賞し、それについての感想をグループで話し合いました。

最後に各グループにマイクを回してどのような感想がグループで出たかを発表していただいただきました。
学生たちは、「シチズンシップについては以前別な授業で学んだことがあるようなのですが、そのときの理解よりも深く理解し、考えることができた」というような感想が多くありました。
いつもと同じテーマの授業だったのですが、違う先生、違う授業、違う雰囲気と、環境が全く違っていたということもあり、学生にはとても刺激になったようです。

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最後はケイタイアンケートで授業の理解度と、どんなことを学べたかということを聞きました。
いつもより刺激が多くあった分、気づきや学びも多くあったようです。

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■ケイタイ授業後の学生の感想
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■ケイタイ授業後の先生の感想
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2007年12月20日

駒沢大学「webコンテンツ」-第11回目-

12月20日(木)駒澤大学にて斎藤 信男 先生の「webコンテンツ」の第11回目の授業が行われました。

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本日の授業は以下のように進められました。
1)講義
2)ケイタイアンケート(半年間授業を受けて)

本日は、この半年の授業の最終回ということもあり、まとめの授業となりました。
今まで学んだことを振り返り、どこでどんな技術を使ってどんなことができるのかを確認することで、学生たちは今まで覚えてきた用語や技術、その使い方をひとつひとつ思い出していました。

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最後はいつものように授業の理解度についてのアンケートを行ったのですが、併せて半年間授業を受けた感想を入力してもらいました。

以下はその結果より一部抜粋しています。
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■ケイタイ授業後の先生の感想
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明治大学「情報組織論2」 -11回目-

12月20日(木)明治大学にて阪井和男先生の「情報組織論2」第11回目の授業が行われました。

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本日の授業は以下のように進められました。
1)携帯電話で出席確認
2)3行サマリーへのフィードバック
3)講演、議論

本日は、プロメトリック株式会社の劉東岳氏がゲスト講師として来られ、「日米の学歴社会比較」についてという内容で講演を行いました。

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この授業を受けている学生はちょうど3年生で就職活動ということもあり、学歴を感じる場面が多くあるようで、劉氏の話をとても真剣に聞いていました。
講演の中でアメリカの学歴の扱いを聞いたり学生自身が感じる日本の学歴社会の現状を話すことで、学生だけではなく、劉氏にも気づきがあったようです。


■ケイタイ授業後の学生の感想
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■ケイタイ授業後のゲスト講師の感想
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■ケイタイ授業後の先生の感想
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